『素材との会話から生まれる盃 01』展

素材がカタチを教えてくれる

陶芸とは直接素材を手で触り感じカタチにしていく

粘土には色んな種類がある

みんな個性が違う

泥パックのようなツルツルした粘土

個性は無いが造形しやすい粘土

手が切れるほどザラザラした粘土

そこに青木の研究した様々な釉薬がかけられ窯の中で焼成すると

みんな独特の表情の作品が焼きあがってくる

青木は夏の個展に向け様々な素材と会話し、盃を通してその個性を咀嚼しています

今回はその一部を紹介させてもらいます

陶芸の新しい可能性を皆さまにも楽しんで貰えると嬉しいです

 

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白貫入瓷盃

21,600yen

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白雪乳瓷盃

21,600yen

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黄桜瓷盃

23,760yen

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空桜瓷盃

23,760yen

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破れ黄乳瓷盃

19,440yen

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空乳瓷盃

19,440yen

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紅乳濁瓷盃

19,440yen

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紅乳濁瓷盃

19,440yen

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紅志野盃

21,600yen

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紅志野盃

21,600yen

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金塊瓷盃

25,920yen

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金塊瓷盃

27,000yen

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金塊瓷盃

25,920yen

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極光瓷盃

24,840yen

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織部楽盃

29,160yen

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火輪楽盃

29,160yen

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青織部楽盃

29,160yen

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黄印楽盃

30,240yen

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太陽楽盃

29,160yen

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黄瀬戸盃

21,600yen

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黄瀬戸盃

21,600yen

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